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慰安婦Ⅳ

韓国は、帝国陸軍が韓国女性を拉致し、監禁し、強姦したと言っているのです。
それが「性奴隷」という言葉の意味であり、今では、アメリカ人も国連さえもがそれを信じようとしています。
しかし、それは真っ赤なウソなのです。
真実を言うと女性蔑視発言になってしまう、ヘイトスピーチに聞こえてしまう、そういう立場に日本を意図して追い込んだのが、この反日朝日と韓国の謀略(慰安婦問題)の悪魔的で卑劣な構造なのです。
これに反論して真実を回復しなければ、日本と日本人は拉致監禁と強姦の罪によって世界中で辱められることになります。
私はどうしても韓国および韓国人が許せません。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130527-00000032-jij_afp-int&pos=2
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慰安婦Ⅲ

拳骨拓史『韓国人に不都合な半島の歴史』より

私は外国人留学生数人と歴史問題について
議論をしたことがある。

その際、韓国人留学生の一人が、従軍慰安婦問題
などについて「日本の誠意がない」
とまくし立てる一幕があった。

するとそれを聞いていたベトナム人留学生が
笑い出し、次のように話はじめた。

「君たちは日本に対して謝罪が足りないと言うが、
どの口がそんなことを言うのですか?
ベトナム戦争のとき、韓国軍が私たちベトナム人に
何をしたか知っていますか?

何万人もの人々を虐殺し、挙句に
多くのベトナム女性を強姦したではないですか。
現在、ベトナムには韓国人によって強姦された
私生児が一万人以上いるのが、その証拠でしょう。

しかし私たちベトナム人は、
君たち韓国人に謝罪と賠償を求めたりはしません。
なぜだかわかりますか?」

「……いや」

「それはね、そのようなことを行わないことが、
“国際社会の常識である”
と私たちは知っているからですよ。

誇り高いベトナム人は、そのようなことはしないのです」

このベトナム人留学生の一言に、
一座は水を打ったように静まりかえった。

解散してから、私がそのベトナム人留学生に
話しかけると、
「当たり前のことを言っただけですよ」
と微笑んで去っていった。

慰安婦ふたたび

この話は皆さんいやでしょう。
私もいやです。
誰よりもいやです。
でも日本の名誉のためにもう1回書きます。

国連がこういうコメントを発表したそうです。
「日本人は、慰安婦が売春婦であったというヘイトスピーチをやめなさい」

しかし、それはヘイトスピーチではなく事実なのです。

当時日本も世界中(今でもそうである国もありますが)も売春は合法でした。
吉原にそういう女性達が集まったのと同じように、戦場の日本軍のまわりに彼女たちは集まったのです。やむなく集まった人もいれば、貧しい親に売られた人もいました。悪質な女衒にだまされた人もいました。

戦場の慰安婦がどのような仕方で集まったのかは様々な事情がありました。
しかし、日本政府ないしは帝国陸軍が彼女たちを連行したり強制したりしたことは断じてありません。
(インドネシアの1例がありますが、これに関わった軍人は軍法会議で処罰されました。これは不法な兵を帝国陸軍が許さなかった証拠なのです。)
売春と買春は契約関係であり金銭の関係でした。
将官よりも貯金が多かった慰安婦の預金通帳という証拠もあります。
ですから彼女たちは断じて奴隷ではありません。

韓国人が、慰安婦を「性奴隷」と英語に虚偽の翻訳をして、アメリカで組織的な謀略を推進していることに憤りを感じます。

大かれ少なかれ世界中の軍隊がかつてこの問題を抱えていましたし、それは戦後の米軍もソ連軍も韓国軍も同様でした。(先日紹介した中川八洋氏の文章参照)
日本人だけが、世界から道徳的に告発されている現状は明らかに異常なのです。

あきらかにこれは政治的な謀略なのです。
悪辣で非道な政治的謀略です。

腰抜け政治家たちがこの真実を世界に主張しないいま、私たち国民こそが、国のために戦った先人の名誉を守ろうではありませんか。
ウソが本当になってしまわないように、粘り強くまわりの人に真実を伝えたいと思います。

ああいやだ。

まったく口にするのも反吐が出そうなこんな事実を、当時の慰安婦達を引っ張り出し、日本と日本人を汚し、傷つけ、おとしめるために、ウソをしゃべらせ、ウソを世界中で宣伝し続ける。アメリカ州議会で議決させ、国連まで巻き込んでいく。

何という悪魔的で恥知らずな民族なのでしょうか。

慰安婦問題のウソ

みなさんの中には慰安婦問題など聞くのもいやだと思っていらっしゃるでしょう。私も同じでした。
しかし韓国はその心理を読んだ上でこの「性にまつわるダーティな」謀略を仕掛けてきたのです。もちろんそのアイディアは朝日新聞という謀略機関がねつ造したものです。
ぜひぜひ本当のことを知ってください。お願いします。
国民が目を覚まさない限り祖国は永遠に「敗戦国」のままです。
ウソはウソだとはっきり言いましょう。お願いします。

以下、藤岡信勝氏のブログから引用します。

「従軍慰安婦」問題をめぐって、容易ならざる事態となった。自民党政権の閣僚までが「人権問題である」などと言い出す。何が「人権問題」なのかの、問題の仕分けは一切なし。自民党の政権幹部などの弁明を聞いていると、その顔が、深刻ぶって「河野談話」を発表したときの河野洋平の偽善者の顔と二重写しに見えてくる。言い回しまでそっくりだ。いったん背中を見せると、反日勢力はかさにかかって追撃してくる。フェミニズム系の「人権ファシズム」が猛威を振るい、真正保守派の議員の首狩りが始まった。多くの政治家は橋下とは違うと言い募ることで保身をはかろうとしている。日本人と日本国家の名誉のために戦う気概は全くない。
 安倍政権は、①慰安婦問題が弱点であること、②アメリカを引き入れて国際的な反日包囲網を布けば屈服すること、などの分析に基づく反日国際謀略に、またしてもやられつつある。まるで第一次安倍政権時のフィルムを巻き戻して見せられているような感覚だ。今回は「アベノミクス」が成功しているから参院選に負けることはないが、それでも自民党は票を減らすだろう。「参院選までは安全運転」などと願望しても敵はその手にはのらず、待っていてくれない。このまま行けば、「従軍慰安婦」問題は、過去十五年余の積み重ねの成果を失いかねない深刻な状況だ。
 しかし、ピンチはチャンスでもある。国民の関心が高まったこの機会に、本当のことを広める活動に取り組みたい。「つくる会」は、5月28日(火)午後6時30分から、緊急国民集会を開催することを決定した。集会のタイトルは「橋下発言と『従軍慰安婦』問題の本質--政府は速やかに『河野談話』を撤廃せよ」。会場は千代田区の星陵会館大ホール。多くの登壇者による、「1人=ワンポイント」のリレートーク方式で進行する。登壇者の立場は、橋下発言に賛成でも反対でもよい。ともかく、最大の問題は何であると考えるのかを出し合い、「従軍慰安婦」問題の本質を多角的に浮き彫りにしたい。「従軍慰安婦」問題は「つくる会」の教科書運動の原点でもある。後退は許されない。

「従軍慰安婦問題」は韓国の謀略です

橋本氏の発言をきっかけにして、マスコミや韓国が「従軍慰安婦問題」を取り上げています。

「従軍慰安婦問題」は、わたしたちの祖国と先人を不当に貶める謀略工作であることを知ってください。

「従軍慰安婦問題」は国内の反日勢力と韓国によるウソで塗り固めた謀略工作なのです。


わが国は戦時中、売春婦を強制連行したこともないし、性奴隷を強制したこともありません。

彼女たちは朝鮮人の女衒に売られた売春婦であり、兵士よりもはるかに高給を得ていました。

たしかに慰安婦はいましたが、それによって日本だけを不当に貶めようとするのは間違っています。

どうしてか。

当時の軍隊と性の国際常識のレベルを中川八洋氏の著書から引用しますので、ぜひお読みてくださ。

以下、引用です。



 近代に入り各国は、戦場における強姦と性病の罹患を防止するため、軍隊は売春婦を伴うのが一般的になったが、ロシアだけは野蛮のままに、その侵攻するところ、ところかまわず「敵」側の女性を強姦・陵辱し殺害する。

だから冒頭にかかげたような「満州の日本婦女子の地獄」が生じたのである。

軍を除く一般邦人155万人のいた満州でソ連兵に強姦されたが帰国できた日本の婦女子の数字については「約30万人」、強姦後に殺害されたもの、自殺したもの、行方不明になったもの、残留したものは「約5万人」と大雑把な推定をしておく。

今後の精密な被害者推計の研究をまちたい。

が、「従軍慰安婦」をレイプだ、人権侵害だと主張する日本のフェミニスト全員がこれに黙しているのは、「従軍慰安婦」問題の本質と背後のうごめきを明らかにしている。

さて、戦時における軍隊の将兵の性の処理は、大きく四つある。

Ⅰ、モンゴル/ロシア型の敗戦側女性に対する無制限の強姦。

Ⅱ、前線の近くの都市に売春婦の街をつくり(既存のがあればそれを管理し)、前線から定期的に兵士を後送して利用させる制度。
戦争終了後の占領であれば占領地に(それを職業とする)現地女性をもってその売春管理施設を設置する。

Ⅲ、出征する軍が、売春婦を雇用する民間の置屋を一種の軍属的に同行させ、前線よりやや後方の、兵站部隊あたりに設置する。
「従軍置屋」である。

Ⅳ、売春婦が勝手に軍部隊の駐屯(野営)地に群がる。

 軍の将兵は、聖人でもないし修業僧でもない。とりわけ戦場では明日の生命は保障されておらず死と直面し、また質の悪い兵隊はいくらでもおり、平時以上に性の処理の問題が生じる。

かくして、戦争に際して上記の四つの形態以外は存在しえないし、かつて存在したことはなかった。ヨーロッパからアラブに侵入した十字軍は、将兵の数とそのあとに群れてついていった売春婦の数がほぼ同数であったという。第Ⅳ型である。

Ⅰ型は許されざることである。

Ⅱ型とⅢ型はⅠ型を防止する機能をもつから、「必要悪」とするべきであろう。
レイプは防止しなくてはならない。

20世紀においても、ロシア(ソ連)は13世紀のままにⅠ型を踏襲し、ドイツ/フランスはⅢ型を主とし、米国はⅡ型を基本とした。

ヒットラー下のドイツは、「第三の敵」ユダヤ人女性その他の特定民族の婦女子を、強制的に置屋に配置させた。Ⅰ型に近いⅢ型であった。

 第2次世界大戦における戦場でのレイプ発生率については、日本軍は他国に比して際立って少ない。

まさしく称讃されるべき世界第1級の模範軍であった。

Ⅲ型の「従軍置屋」制度を運用し、戦場の「敵国」女性を保護する政策を立派に遂行した、その結果であった。

また、慰安婦がすべて民間の純粋な「市場」において集められた点でも世界の範であった。

このⅢ型は第1次世界大戦でドイツ軍とフランス軍が制度化したとも言えるから、1930年代以降の日本軍はそれを模倣したのである。

「従軍置屋」をもって、「日本のみがなした野蛮な制度」とするのは歴史事実に反する。日本を中傷するための悪意ある嘘である。

『歴史を偽造する韓国――韓国併合と搾取された日本』中川八洋著

感想文:縄文時代の文化

再開したつもりが続かなくてスミマセン。
縄文時代から感想文いきます。
授業はここに載せてある授業と同様です。
黒曜石で紙を切ったり、縄文土器の破片を握ってみたり観察してみたりもしました。


◆今日の授業を学んで縄文時代はとても大切な時代だと思いました。なぜならいろんな原点があるからです。精神の文化ではまじないや土偶などいま現在につながっていることがありました。縄文土器が世界で一番古いなんて日本の自慢です。日本人は長い時間をかけて穏やかな性格を生かし、助け合い、日本の基礎文化がつくられたことを知れてよかったです。

◆縄文文化を学習してみて一番印象に残ったのは、1500年続いたと言われる三内丸山
遺跡だ。その時代にしては500人という人数でとても大きな村だったからだ。海上交通
が発達しヒスイや黒曜石などの遠距離交易があったこともすごいことだった。

◆いつもはノートに記入して考えるだけでしたが、レベルアップして、いろんな画像がプリントされたものを使ったり、打製石器や土器(破片)に触れてみたり、実際に体験しながら学習できたのでとても記憶に残ったと思います。

◆縄文時代はとても長い間続いていて、今私たちが使っている言葉やものを使う、ものを作るという意識が出てきたのはすごいと思った。それに、こ時代から神さまがいると考えられていて、そのお話が今にも残っていることにびっくりした。縄文時代の人は殺し合いなどをしていないのでとても平和でよい時代だったのだなと感じた。

◆昔は何でも石を使っていることがわかりました。縄文時代の狩り・採集をするのに道具が必要で、その道具を作るのにも物が必要なので、全部を通して石は大切な物でした。今日さわった黒曜石はつるつるしていてきれいでした。

◆今日の授業ではくわしく縄文時代を学ぶことができました。小学生の時習ったものはほんの一部だったんだなと思いました。今日の授業では、当時使っていた道具や黒曜石を実際さわったりして、縄文時代の世界に入ったような感じになりました。私は便利な時代に生まれたので、何も不便はしていませんが、縄文時代には自分たちで頭を働かせて物を作って生活していたんだなと思いました。

4月からまた毎日200~400もの方々が来てくれるようになりました。感謝です。
拍手をいただけるとうれしいです!

Facebookもやっています。どうぞよろしく!
プロフィール

授業づくりJAPANさいたま代表:齋藤武夫

Author:授業づくりJAPANさいたま代表:齋藤武夫
戦後70年間日本の教育は根無し草の「世界市民」を育ててきました。そのため小中学校の歴史教育はウソとタブーによって大事な内容が教えられていません。また誤って教えられています。
「授業づくりJAPAN」は、日本の教育のウソとタブーを排し、真実とフェアネスを取り戻していきます。
かつてGHQに禁じられた教育は現在も禁じられたままです。私たちは「日本人を育てる教育」を取り戻します。そのために、命ある限り授業づくりとその普及につとめます。私たちは「誇りある日本人」こそが「真の国際人」になれると信じています。

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